ワードビレッジ
希少な新築コンドミニアム発表!

マハナ ワードビレッジ

ワードビレッジ マスタープランの中で
現時点で計画されている最新のコンドミニアム
まだ多くの情報は公開されていませんが
すでにハワイ不動産市場で
大きな注目を集めています

すでに、競争は始まっています。

全450戸のうち、225戸が先行販売。
特にポディアム棟は、公園に面した立地という特性から、今回の販売の中でも競争が激しくなると考えられています。
条件の良い住戸は、早い段階で動く可能性があります。

マハナ・ワードビレッジは正式発表前の段階にあるため、
まだ公開されている情報は限られています。

まもなく販売開始!

先行販売に興味がある方は、こちらの問い合わせフォームからお問い合わせください。

この物件が注目される理由

この物件の大きな魅力は、その「抜け感」によるオーシャンビューの確保
ほとんどの住戸から海へと視線が抜け、日常の中でハワイらしい景色を感じられる設計

さらに、共用施設はワードビレッジの中でも最前列クラスのクオリティが想定されており、ゴルフシミュレーションなどの設備も備えられています

室内には、ウルフのキッチン、サブゼロの冷蔵庫、スタジオベッカーのキャビネットが採用されるなど、細部にまでこだわった空間が用意されています

ワードビレッジ
現時点で計画されている最新のコンドミニアム

マハナ

ワードビレッジ は、ホノルル・カカアコ地区に広がる大規模な都市開発プロジェクトです。
そのマスタープランの中で、現時点で計画されている最新のコンドミニアムがマハナ・ワードビレッジです。
これまで

  • ・ワイエア(Waiea)
  • ・アナハ(Anaha)
  • ・コウラ(Koula)
  • ・ザ・パーク・ワードビレッジ(The Park Ward Village)

など数々のタワーが建設されてきました。
そして今、街が完成に近づくタイミングで、新しいタワーが登場します。

  • カラエ(2028年完成予定)
  • ラウニウ(2028年完成予定)
  • Halekauwila St(ハレカウウィラ・ストリート)が開通
  • メリマ(2030年完成予定)
  • イリマ(2030年完成予定)

興味がある方はこちらから

単なる新築ではない
街の完成を象徴するプロジェクト

マハナは、ザ・パーク・ワードビレッジより、上の価格帯になる可能性があり、ラウニウに近い上質なレジデンスになると予想されています。
また、建物のデザイン性についても従来のタワーより高いクオリティが期待されています。

マハナは芝生の奥に建つ予定です。
左がパーク・オン・ワードビレッジ(Park on Ward village)、
右の白い建物がコウラ(Koula)、そしてその奥の茶色の建物がアアリイ(Aalii)です。

※近日中に、YouTube動画でアップします。

価格帯から見える、この物件の立ち位置

今回の価格帯を見ると、この物件の立ち位置がはっきりと見えてきます。

・スタジオは78万ドルから、
・1ベッドは100万ドル台前半、
・2ベッドは150万ドル台から。
・そして3ベッドになると、250万ドル〜300万ドル帯。

これは、ザ・パーク・ワードより上、ラウニウに近い水準です。
つまりマハナは、単なる「現時点で計画されている最新のコンドミニアム」ではなく、上位クラスのポジションにある物件と言えます。

スタジオ $780,000ドルから 456-499 SF スクエアフィート
ワンベッド $1,058,000から 586-798SF
2ベッドルーム $1,500,000から 898 -1,312SF
3ベッドルーム $2,5000,000 - 3,000,000ぐらい 1,279 - 1,532SF

今回のタワーは、ジュリエットタイプ(バルコニーなし)が基本となります。
その分、室内空間と眺望にしっかりと重きを置いた設計です。
もしバルコニー付き住戸をご希望の場合は、ラウニウが選択肢となります。

空間の広がりを決める天井高も、この物件の魅力のひとつ

多くの住戸で9フィートが確保され、37〜39階では10フィート。
さらにポディアム棟でも8フィート8インチの高さがあり、
実際に室内に入ったときの開放感の違いははっきりと感じられる設計です。

ワードビレッジという特別な場所

カカアコは、単に便利なエリアというだけではありません。
開発が進み続けるこのエリアは、ハワイの中でも特にハイセンスな若者やニューリッチの方が集まりやすく、「住む場所」としても、「資産」としても注目されています。

ビーチ、レストラン、ショッピング、そして新しく整備される公園。
そのすべてが安全に囲まれ、徒歩圏にある環境は、ハワイでも限られたエリアだけです。

ホノルルの中心部に位置しながら、ワイキキの喧騒とは一線を画す場所。それがワードビレッジです。

ちょっと足を伸ばすと、かつては倉庫街だったこのエリアは、今やアートとカルチャー、そして洗練されたライフスタイルが交差する、ハワイで最もエネルギッシュな変貌を遂げた「特別な場所」として輝いています。

1. 街全体がキャンバス:パウワウ・ハワイ

カカアコを語る上で欠かせないのが、建物の壁面を彩る巨大なウォールアートです。世界中のアーティストが集結して描かれるこれらの作品は、街を歩くだけで美術館を巡っているような高揚感を与えてくれます。
・変化し続ける風景: 数年ごとに描き替えられるアートもあり、訪れるたびに新しい表情に出会えるのが魅力です。

2. ローカルの「今」が集まる場所

観光客向けのショップだけでなく、地元の人々に愛されるスポットが密集しています。
・ソルト(SALT): 洗練されたカフェ、ブティック、レストランが集まる複合施設。ハワイ産のコーヒーを片手に、現地のクリエイターたちの熱気を感じることができます。
・カカアコ・ファーマーズマーケット: 毎週土曜日に開催されるこの市場は、新鮮な食材やユニークなハンドメイド雑貨が並び、コミュニティの温かさを肌で感じられる特別な時間です。

3. 歴史と未来の共存

古びたレンガ造りの倉庫と、空へと伸びる最新の超高層コンドミニアム。カカアコには、ハワイの**「過去」と「未来」**が不思議なバランスで共存しています。
かつての面影を残す小道に、最先端のセレクトショップが入り込む。そのコントラストが、他のどのエリアにもない独自の個性を生み出しています。

4. 魔法にかけられる夕暮れ

一日の終わりには、海沿いのカカアコ・ウォーターフロント・パークへ。 ワイキキのビーチとは少し違う、静かで穏やかな波の音を聞きながら眺めるサンセットは、ここが特別な場所であることを改めて教えてくれます。

カカアコは、単なる「再開発エリア」ではありません。古いものへの敬意と、新しいものへの情熱が混ざり合い、訪れる人の感性を刺激し続けるハワイの心臓部なのです。
次にカカアコを訪れるときは、地図をしまって、直感のままにアートの角を曲がってみてください。そこには、あなただけの特別な物語が待っているはずです。

建築家
SCB(Solomon Cordwell Buenz)社

デザイナー
アレッシア ジェノバ氏

カラエ、ビクトリアプレイス、パークレンなどを手がけている建築家です。

人気が予想される住戸

マハナでは、
 公園に面した住戸や、オーシャンビューの低層1ベッドルール、2ベッドルームの低価格なお部屋、またマウンテンビューも綺麗に見えるお部屋(海もご覧いただけます)が特に注目される可能性があります。

特に、公園正面の住戸や、ポディウム、角住戸などは、
眺望や開放感の面から
 人気が集まりやすいと考えられています。

また、公園ビュー住戸も、
自然を感じられる
 魅力的な住環境になる可能性があります。

総戸数:450戸(うち30戸ポディアム)
・1ベッド
・2ベッド
・3ベッド
完成予定:2031年

今後公開予定

今後、以下の情報を
順次追加予定です。

  • ・間取り
  • ・価格帯
  • ・共用施設
  • ・室内イメージ
  • ・動画
  • ・契約スケジュール

ハワイ不動産は
誰から買うかが重要です

マハナ の購入を検討する際、

  • ・価格
  • ・間取り
  • ・投資価値

だけでなく、 ハワイでのライフスタイル を理解することが大切です。

詳しくはこちらを参照

免責事項

掲載の写真はイメージであり、実際の間取り・計画・価格とは異なる場合があります。
現況と図面に相違がある場合は、現況を優先いたします。
投資の最終決定は、ご自身の判断と責任において行っていただけますようお願いいたします。本情報に基づき被ったいかなる損害についても、当社は一切の責任を負いかねます。

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